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大学プレスリリース2025.03.03

東京家政大学が2026年4月に共創デザイン学部(仮称・構想中)をスタート ― 服飾美術学科と造形表現学科を再編

東京家政大学が2026年4月に共創デザイン学部(仮称・構想中)をスタート ― 服飾美術学科と造形表現学科を再編

東京家政大学(東京都板橋区/学長:井上俊哉)は2026年4月、共創デザイン学部をスタートする。これは、現在の家政学部服飾美術学科と造形表現学科を再編して学部としたもの。服飾美術学科はファッションと科学の両軸から服飾について学べる学科で、「服飾サイエンスコース」「服飾ビジネスコース」「服飾文化造形コース」の3コースを新設。造形表現学科は実技を中心に幅広い造形表現を学ぶ学科で、「造形」系、「表現」系、「デザイン」系、「表現と社会」系を設置する。同大ならではの歴史と伝統を活かしたカリキュラムのもと、各学科の専門分野に加え、学部・学科の横断的な学びを促進。自分らしさを伸ばすとともに、他者と共に新たな価値を創りだしていける人材の育成を目指す。
※内容はすべて構想中の内容であり、変更される可能性があります。

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